東京も、街が静かになるお盆です。静かだと、仕事がはかどるはずなのですが、どうもこっちもついつい夏休みモードになりがち、、。
さて、お知らせです。
今年の「ダンス白州」にダンサーのパートナーとして参加します。といっても、私が踊るわけではありません。
菊池びよさんという若手の舞踏ダンサーと作品づくりをしています。
http://artcamp.org/2008/program/0817.html
私の役割は「アーキテクチャア」(??)
なんでしょうね、なにをするのでしょう?
それは見てのお楽しみ。
公演は17日ですが、15日からは白州に行ってきます。
2008年08月12日
2008年07月08日
「おひさまスタイル」に後編が掲載されました
WEBマガジン「おひさまスタイル」エコハウス探訪に「武蔵野・草屋根の家」の後編が掲載されています。
http://ohisamastyle.jp/column/ecohouse/ecohouse04_03.html
東京でもこのくらいのことはできるんです。
そうそう、今週末は伝統構法を考える公開フォーラムがあります。
http://kino-ie.net/action/index.html
なかなか盛り上がりそうですよ。まだまだハードルは高そうですが、良い方向に向かっていることは確かです。
期待しつつ、、、、。
http://ohisamastyle.jp/column/ecohouse/ecohouse04_03.html
東京でもこのくらいのことはできるんです。
そうそう、今週末は伝統構法を考える公開フォーラムがあります。
http://kino-ie.net/action/index.html
なかなか盛り上がりそうですよ。まだまだハードルは高そうですが、良い方向に向かっていることは確かです。
期待しつつ、、、、。
2008年07月01日
猫の留守番

こんにちは、再びぐらです。
僕は待っているんです。
この間、求職中っていうブログ書いたんですけど、ちっともオファーがこないんです。
そんなに僕には才能も魅力もないんでしょうか。
まあ、今はぼくのマネージャーさん(みきさん)が留守なんで、僕だけではスケジュール調整ができないからいいんですけどね。
そ、つまり留守番させられていて、ぼくはマネージャーの帰りも待っているわけなんです。
でも、みきさんのお友達のチャーミングなお姉様方が僕のためにシフトを組んで、泊まり込みで面倒みてくれているんですよ。
えへ、すごいでしょ。やっぱね、イケネコの特権かな。
でも、みんなばりばりのワーキングウーマンだから、帰りが遅いんだよね。
ま、待つのは慣れてますから、ご心配なく。
留守番猫のつぶやきでした。。。
2008年06月21日
お仕事募集中

ニャニャーン。
お久しぶり、ぐらです。
これ、ぼくのPR用写真です。というのも、現在求職中なんです。
発端は、みきさんがハマっていた朝ドラに出て来た、落語の「鴻池の犬」という話。これは野良犬の兄弟の話で、商家にもらわれた犬が近隣のボスとなって弱いものたちを助ける、そしてある日、やせ細った兄弟の犬とばったり再会する、というストーリー。
これがぼくの境遇と似てるわけ。(そう、ぼくの生い立ちはまた別に機会にお話します)
そしたらみきさんが、「ぐらもこんなマンションでのほほんとしてないで、社会貢献しなさい!』なんて言うんですよ。だって部屋から出してもらえないに、どうやってすればいいんですか?

以前は事務所を住処にしてたので、よく打ち合わせに参加したり、職人さん気取りでこんなポーズをとったりしてたのですが、、、。
そんでもって、またまたドラマに僕によく似た「銀次郎』くんが出演してたんです。日本家屋の縁側(最高に気持ちいい場所!!)で昼寝したり、畳でゴロゴロしたり、おいしそうにご飯を食べたりするだけだったけど、それをみたみきさんが、「ぐらもドラマ出れるかもね。けっこう「イケネコ」(イケメンの猫版)だし、2.5枚目だし、、』
そうかなあ、ちょっと親ばかならぬ、飼い主ばかではないっすか?
けど、どうかな、刑事モノとか、むいている?

あるいは、ちょっと寂しげにヨン様風で、、、、
アスクルさん、どうでしょう。
やっぱ、ぼくの壊したコップや急須くらい弁償したいので、お仕事ないでしょうか。
派遣でもパートでもOKです。
連絡まってま〜す。
2008年06月11日
webマガジン「おひさまスタイル」に掲載されました
武蔵野・草屋根の家がウェブマガジンに掲載されました。
http://ohisamastyle.jp/column/ecohouse/ecohouse04_01.html
ライターの箕輪さんは、草屋根のクライアントとは実は「犬友」だったという奇遇。
気持ちのつながる人は意外に近くにいるものですね。
http://ohisamastyle.jp/column/ecohouse/ecohouse04_01.html
ライターの箕輪さんは、草屋根のクライアントとは実は「犬友」だったという奇遇。
気持ちのつながる人は意外に近くにいるものですね。




